|
このページの情報は 2006年2月17日21時37分 時点のものです。
|
|
 |
この本は、これまで色々と読んできた、フロイトとユング、そして二人が始めた精神分析学や深層心理学について概観した、一般向けによくまとめていると思います。著者は「図説フロイト」と同じ、鈴木晶教授ですから、内容的に重なっている部分もあります。フロイトやユングを語る場合、その時代や人生を知ることが大切だとされていますが、それはこれらの人々の理論が、時代背景や生い立ちを反映しているからだと著者は書いています ...
詳細を見る>>
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 1,071 販売価格:
|
¥ 1,071 |
 |
フロイトとユングの孫弟子として、理論的にも実践的にも学んだ小此木氏と河合氏の対談である。 両氏がそれぞれフロイト、ユングを学ぶようになった経緯や、学んだ際にぶつかる日本人であるがゆえの困難さ、どこまでオリジナルを理解しえているだろうかという自問、日本で実践する際の西欧との違い等々、率直に語られている。その意味では『フロイトとユング』を巡って語る『小此木と河合』である。お互いの創造性がいかんなく ...
詳細を見る>>
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 945 販売価格:
|
¥ 945 |
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 1,890 販売価格:
|
¥ 1,890 |
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 816 販売価格:
|
|
 |
ザビーナ、ユング研究をまとめた小説、といった感じで、ユング、ザビーナが、どれだけのことを感じて、どういう行動を選択せざるを得なかったのか?といった内面に深く踏み込んだ具体的な説得力のある描写がないのが残念でした。
詳細を見る>>
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 2,730 販売価格:
|
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 2,940 販売価格:
|
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 4,620 販売価格:
|
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 1,365 販売価格:
|
¥ 1,365 |
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 816 販売価格:
|
|
| オススメ度 |
 |
定価:¥ 2,940 販売価格:
|
|
|
|
|